特定非営利活動法人 横浜移動サービス協議会

カウンター 番目の訪問者です(H22.5.1〜)

横浜移動サービス協議会






移動サービス団体情報






連絡先情報
電話番号
045−212−2863
FAX番号
045−212−2864
住所
231-0013
 
横浜市中区住吉町2-26
洋服会館3F
よこはま市民共同オフィス
 

最終更新日 : 2011/7/21

 ノーマライゼーション避難所宿泊体験を行いました!!
平成24年3月24日15:00〜25日12:00 
会場:宿泊体験:横浜市立東戸塚小学校体育館、
その他:戸塚区地域会議室、湘南とつかUMCA 
地域の多くの方たちの積極参加で、取る物取り敢えず始めた試みでしたが、
多くのことに気づき、学ぶ良い機会となりました。
<実施報告速報>
障害児・者関係団体提案の
「黄色と緑のバンダナ」(戸塚区社会福祉協議会提供)配布:黄色のバンダナは「支援をしてください」、緑のバンダナは「お手伝いできます」のマークです。
初めて出会った人たちが、自然と支え合う姿が見られました。
消防署と横浜移動サービス協議会による搬送法や支援技術のデモンストレーションがありました。
「災害用コミュニケーションボード」(横浜市社会福祉協議会障害者支援センター提供)を配布し、要支援者への配慮について学びました。

  ●主催:横浜移動サービス協議会   ●企画・運営:避難所体験実行委員会   ●後援:横浜市健康福祉局
●協力:横浜市消防局戸塚消防署/自衛隊神奈川地方協力本部/エフエム戸塚/都市防災研究会/さわやか港南/
喫茶店モネ/とつか災害救援活動ネットワーク/仁天堂薬局/T-Berry豊田屋/情報誌ぱど/湘南とつかYMCA/
トツカーナ/山崎製パン(株)横浜第一工場/雪印メグミルク(株)         *順不同

被災地支援グッズを販売しました  大槌町手作りグッズ/雄勝湾漁協「勝箸」/いわてハートブランド
  

 チラシ参照 プログラム
戸塚駅トツカーナにポスターを掲示していただきました
定例会 「地域の要支援者セーフティネットについて」  3月21日(水)終了しました 次回予定5月
活動報告1:くらしまちづくりネットワーク横浜 東日本大震災復興プロジェクト  横浜市市民活動支援センター 東樹氏 
活動報告2:旭区自立支援協議会 石巻市「ひたかみ園」へのボランティア派遣 サポートセンター連 所長 白鳥基裕氏  
障がいのある方の外出の支援をしてみませんか?
あなたの少しの勇気と挑戦が、社会参加の手助けになります

お気軽にご参加下さい
横浜市障害者ガイドボランティア事業 平成24年度 登録用紙

特別支援学校通学支援員事業
平成23年度障がい児通学支援員モデル事業(神奈川県緊急雇用創出事業)実施中!
簡単に言うと、みどりのおばさん養護学校バージョンです♪
平成24年度も継続予定です。
ただし、雇用対象は東日本被害地域の居住者および該当地域で就労されていた方、
または平成23年3月11日以降に退職された方となります。

お問い合わせは045−212−2863まで
 

国交省認定福祉有償運送安全運転認定講習
5月の認定講習は定員に達したため受付けを締め切りました。次回開催は以下の通りです。
実技:7月16日(月)海の日 横浜自動車学校 / 講義:7月22日(日)中区社協

 トピックス
H23.4.12
ハマの大魔神号出発!

支援金のご協力を
お願いいたします!!


第一陣 4/2出発
北太平洋沖地震
生活支援協議会同行


現地より



ニュースレター最新号はこちらから
おでかけ便利帳 H23年度版 完成!
今年は、障がい当事者の方と一緒に、
横浜市営地下鉄沿線に繰り出しました♪
当事者目線で見た横浜の街は、
温かな人と人との繋がりがある
素敵な未来を予感させてくれる街だったことを
再発見することが出来ました!

障がいや高齢の方だけでなく、ご家族やお友達と楽しめる横浜の魅力をご紹介しています。チラシはこちらから

また、ソーシャルワーカーやケアマネージャー、
地域コーディネーターの皆さまにお役に立つ
行政サービス情報も満載です。コーディねーター向チラシはこちらから

是非、ご活用いただき、多くの方にお出かけの楽しさを味わっていただける様にご支援いただければ幸いです。
お申込書はこちらから




   東日本大震災支援隊石巻で活動中

特定非営利活動法人 横浜移動サービス協議会は、「何時でも、誰でも、何処へでも」をスローガンに障害者・高齢者の移動困難な方々の移動支援を行ってまいりました。

当会では、ドライバー(ヘルパー)及びリフト付き車両を被災地へ派遣し、移動支援をしています。

第一陣は東北太平洋沖地震生活支援協会の依頼を受け、石巻市の文化施設「遊楽館(ゆうがくかん)」という、100人を越える要支援のお年寄りの避難所で送迎活動をしています。
 第二陣は、気仙沼を中心に土砂片付けなども活動し、ゴールデンウィーク前半に2回目となりました。
 第三陣では、一般市民の方からのボランティア参加があり、石巻での送迎や、避難所のボランティアの合間に、現地での障がいのある方たちの送迎活動をしてきました。

 6月以降は、移動支援Reraに協力して、移動支援活動を行っています。
  ☆活動資金援助もお願いします♪

これまでの派遣場所:宮城県石卷市中心
派遣車両:ハマの大魔神号(リフト付き福祉車両)、ボランティア持込福祉車両、持込自家用車、尽力車法人車両
協力・協賛:横浜市商店街若手会「ハナノアナ」(避難者向け温泉ツアー提供)、特定非営利活動法人「アニミ」、

がんばれ東北・がんばるぞニッポン応援団、カフェ「わっか(和田町)」(オムツ等寄贈)、医療法人財団俊陽会 古川病院(車イス寄付)
イエローハット港南台店、石卷涌谷町佐々木様(ボランティア宿泊受け入れ)、石卷うめばたけパソコン教室/伊藤様(現地拠点提供)、仙台ミキ自工様(全国ネット仙台拠点提供)
支援金:戸嶋様、青島様、新田様、奥村タクシー(南区)、相原様、、

★中学生向け啓発冊子「中学生が考える福祉の世界−福祉にタッチ」に当協議会のガイドボランティアさんがお二人紹介されました。ガイドヘルプボランティア/福祉ってどんな仕事?

よこはま市民共同オフィス 入居者募集中!チラシはこちらから
☆まだ、スペースに若干の余裕があります。利用方法は活動状況に応じて選択できます♪
231-0013 横浜市中区住吉町2-26洋服会館3F

3年間過ごした横浜市市民活動共同オフィス

で共に集った仲間たちと共に、

市民が気軽に立ち寄れる“場”づくりを目指しています。

JR関内駅から4分、地下鉄関内駅から2分という立地ですので、

市役所来訪時には、是非、お立ち寄りください。
関内住吉町長屋だより発行(ニュースレター) 


特定非営利活動法人横浜移動サービス協議会

目 的
 だれもが 住み慣れた地域で、自分らしく生きるために
   “利用者と活動者が共に”をモットーに,
 多様な立場の人たちをネットワークでつなぎ、
    行政や事業者だけでなく、当事者と共に協働で外出を支えます。

     
  相談業務・情報交換や研修など、他団体と協働して多彩な活動をしています

概 要
・・・移動サービスとは・・・
 
ベッドtoベッドから、公共交通機関の付添まで、外出の支援の形は様々です
・こんな人が利用しています
   
公共交通機関を利用して一人で外出が出来ない方
   たとえば、高齢の方、身体障がいのある方、知的・精神障がいなど

・こんな時に利用出来ます

   通院・転院、人工透析、リハビリ、行楽、買い物通学・通所など
※利用目的に制限はありません


ご入会はこちらから

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